くらし情報『元『SPEED』島袋寛子の“初カレ”ヒントを古市憲寿氏がブッ込む』

2019年2月28日 11:20

元『SPEED』島袋寛子の“初カレ”ヒントを古市憲寿氏がブッ込む

古市憲寿

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

社会学者の古市憲寿氏が、また〝ぶっ込み〟を披露した。2月27日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に元『SPEED』の島袋寛子が出演。前週の放送に引き続き古市氏、いとうあさこSHELLYと平成のヒットソングを振り返ったが、過去の〝年上彼氏〟との恋愛について問われ、島袋は思わず苦笑いした。

島袋は20日の放送でもゲスト出演。このときはSPEEDの解散理由を口にし、「(きっかけは)たぶん私」と発言したことが話題となった。

27日放送分ではこの続きを放送。冒頭では、島袋がまだ13歳の1998年2月に発売した『my graduation』の歌詞を古市氏が読み上げた。「歌詞だけ聞けば卒業ソングだけど、後の歌詞がなかなか…」と言いながら、「(若い島袋に)歌わせるっていうのはなかなか(すごい)」と、まだ恋愛経験が乏しかったであろう島袋が歌い上げたことを称えた。

続けて古市氏は「すごい有名だったから恋愛もしにくかった?」と質問。「そうですね」とうなずく島袋に、いとうは「デビューが12歳。大人に囲まれてるから(恋愛は)早熟なのか、(恋愛を)分からずに育つのか…」

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