くらし情報『『トレース』千原ジュニア「棒読みが過ぎる」出演シーンに酷評相次ぐ』

2019年3月5日 11:01

『トレース』千原ジュニア「棒読みが過ぎる」出演シーンに酷評相次ぐ

『トレース』千原ジュニア「棒読みが過ぎる」出演シーンに酷評相次ぐ

(C)Alexandru Logel / Shutterstock

3月4日にドラマ『トレース〜科捜研の男~』(フジテレビ系)の第9話が放送された。同ドラマにたびたび登場するお笑いの千原ジュニアは、主人公の錦戸亮が追い掛ける事件の〝黒幕〟とも目されている役柄を演じている。この日も登場シーンは短かったが、「セリフが棒読み過ぎる」「面白くなってきたのにジュニアが邪魔」と袋だたきに遭う展開となってしまった。

科捜研に勤める主人公・真野(錦戸)は過去に家族を殺され、仕事の傍ら真相を1人で探っている。ジュニアは警視庁刑事部長で、若きエリート・壇の役。ドラマではスポット的にたびたび登場しては、一研究員の真野に対して興味ありげな様子を示し続けている。

■ 短いセリフ披露も…「心理が表現できてない」と酷評

この日のジュニアの出演シーンはドラマ中盤。警視庁の庁舎の中で、真野の上司・海塚(小雪)とすれ違うシーンだった。壇はそのまま通り過ぎようとしたが、ふと何かを思ったかのように立ち止まり、「科捜研のおかげでいつも助かってますよ」「今後も期待してます。研究員のみなさんにもよろしくお伝えください」と笑顔で語り掛けて立ち去った。

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