くらし情報『KEIKOがカラオケ「音楽に興味あるじゃん!」小室哲哉はウソつき!?』

2019年3月6日 19:01

KEIKOがカラオケ「音楽に興味あるじゃん!」小室哲哉はウソつき!?

KEIKOがカラオケ「音楽に興味あるじゃん!」小室哲哉はウソつき!?

(C)Oleksandr Nagaiets / Shutterstock

昨年に芸能界を引退した元音楽プロデューサー・小室哲哉の妻で、『globe』のボーカルであるKEIKOが、自身のツイッターにてカラオケに行ったことを報告した。

KEIKOは2011年10月にくも膜下出血で救急搬送されて以来、実に7年半にわたり病気療養中。ツイッターは長年の間「お休みなさい」との挨拶を投稿するだけの状態が続いていたが、今年1月14日には《お久しぶりです。 Twitter再開しようと思いまーす》と約1年ぶりに更新を再開していた。

1月24日にはジムで筋トレをしたことも報告し、順調な回復を印象付けていたKEIKO。そして3月3日には、

《カラオケ 行ってきましたぁー。 たくさん 歌いました。。。》

とのツイートを投稿し、ファンに〝完全復活〟への期待を抱かせている。

■ あの引退会見は何だったのか…

KEIKOの回復ぶりがうかがえる一方で、気になるのは夫・小室が昨年1月の引退会見で発した言葉。小室は会見内でKEIKOの病状を「カラオケに誘ったり、ネットを見せたり、CDを聞かせたり、弾いてみせたり… 僕なりにいざないを試みたんですが、残念ながら音楽への興味は日に日に減ってきて…」

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