くらし情報『『トレース』千原ジュニアの“怪演”が「めちゃ気持ち悪い」と大反響』

2019年3月19日 11:01

『トレース』千原ジュニアの“怪演”が「めちゃ気持ち悪い」と大反響

『トレース』千原ジュニアの“怪演”が「めちゃ気持ち悪い」と大反響

(C)ArtOfPhotos / Shutterstock

3月18日にドラマ『トレース〜科捜研の男~』(フジテレビ系)の最終回が放送された。ドラマのキーマンとして出演していた千原ジュニアは出番が少なかった前回までとは一転、90分拡大版となった最終回では〝怪演〟を披露。視聴者からは「怖過ぎる」「気持ち悪い」と嫌悪感を示す声も続出するなど、大きな爪痕を残していた。

錦戸亮が科捜研に勤める研究員・真野を演じ、警察の捜査に協力しながら、25年前に家族を殺された事件の真犯人を追う同ドラマ。最終回では高校教師の早川(萩原聖人)が犯人だと明らかになり、事件に千原演じる警視庁の刑事部長・壇が関与していたことも明らかになった。

ドラマ中盤で、壇は「視察」と称して真野が勤める科捜研を訪問。DNAを採取するキットに目をやり、「一度やってみたかったんです。どうやるんですか?」と相楽(山崎樹範)に質問。「採取棒で頬の内側を軽く4、5回こすってください」と指示を受けた。

■ DNA採取キットで口を「ゴシゴシ」…血まみれに

壇は採取棒を口に入れると、猛烈な強さで採取棒をこすり続けた。壇の口から血がしたたり落ちると、異様な様子に科捜研の研究員たちは青ざめていく。

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