くらし情報『『ジミ女優』芳根京子の特別ドラマが「面白過ぎる」は本当か?』

2019年3月21日 11:02

『ジミ女優』芳根京子の特別ドラマが「面白過ぎる」は本当か?

芳根京子

(C)まいじつ

動画配信サイト『Netflix』で配信中の芳根京子主演・HTB開局50周年作品『チャンネルはそのまま!』が、「めちゃくちゃ面白い!」とドラマファンの間で話題になっている。

同ドラマは『踊る大捜査線』シリーズの本広克行氏が総監督を務め、『水曜どうでしょう』の名物ディレクター・藤村忠寿氏、嬉野雅道氏が俳優として出演しているのも見どころの1つ。

原作は札幌在住の漫画家・佐々木倫子の同名コミック。2008年~13年まで『週刊ビッグコミックスピリッツ』で連載され、単行本全6巻がシリーズ累計発行部数100万部を突破した人気作だ。

このドラマを視聴した人からは、

《芳根京子かわいい!朝ドラのイメージとは全然違う!》
《水曜どうでしょうファンにはたまらないキャストだな》
《芳根ちゃんのファンになりました》
《これだからHTBドラマはあなどれないんだよな》

など、称賛の声が殺到している。

■ 『水曜どうでしょう』制作チームの圧倒的信頼感

「同ドラマは、芳根京子がテレビ局の新人記者として、周囲のテレビマンを巻き込みながら現場を駆け回るハチャメチャ痛快コメディーです。ハイライトは、謎の採用枠〝バカ枠〟で入社した芳根の天然ぶり。

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