くらし情報『女子高生が「エッチ画像」を自撮り!『メルカリ』で売った“驚愕”の手口』

2019年3月26日 11:00

女子高生が「エッチ画像」を自撮り!『メルカリ』で売った“驚愕”の手口

女子高生が「エッチ画像」を自撮り!『メルカリ』で売った“驚愕”の手口

(C) Fast&Slow / PIXTA(ピクスタ)

最近、女子中高生の間でフリマアプリ『メルカリ』を使用した“お小遣い稼ぎ”が流行しているという。

メルカリは2013年に配信が開始されるや「簡単に商品が売買できる」と若年層を中心に瞬く間に広まり、今やネットオークションの国内最大規模『ヤフオク!』を脅かすサービスに成長している。その一方で、ブルセラ目的の売買など、未成年者による不適切な出品も後を絶たず、たびたび社会問題になってきたが、ここに来て形を変えて再燃しているのだ。

「3月20日、福岡県警が児童買春・児童ポルノ禁止法違反(不特定多数への提供)などの容疑で、女子中高生3人を福岡地検飯塚支部に書類送検しました。3人はフリマアプリを使用して、自分の裸画像を売買していたようです。最近、女子中高生の間で、お手軽な小遣い稼ぎととして再び流行しており、サイバーパトロールも監視を強化しています」(全国紙社会部記者)

メルカリも違法な商品の出品には目を光らせているはずだが、一体、どのように売買を成立させているのだろうか。

「裸画像をそのまま出品すればすぐに削除されてしまうので、その前にツイッターなどSNS上で購入者を募集するのです。

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