くらし情報『吉田沙保里『池の水』出演も“アイドル気取り”に批判が続出』

2019年3月31日 17:30

吉田沙保里『池の水』出演も“アイドル気取り”に批判が続出

吉田沙保里

(C)まいじつ

今年の1月8日に現役引退を発表し、新年早々日本中を衝撃に包んだ〝霊長類最強女子〟こと吉田沙保里。最近ではバラエティー番組の出演が激増し、本格的なタレント転身を図っているが、テレビ的に〝使える人材〟ではないのかもしれない。

3月24日、吉田は2時間半にわたって放送された特番『緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦~湖ぜんぶ抜いた! モンスター巨大魚4トン~』(テレビ東京系)にゲスト出演。『ロンドンブーツ1号2号』の田村淳とともに山口県萩市を訪れ、戦国大名・毛利輝元ゆかりの萩城のお堀の水を抜いて生物捕獲にチャレンジした。

しかし、吉田は持っていた網に魚がかかった瞬間、悲鳴を上げ「気持ち悪い!」と叫びながら陸地に避難。淳が全長1メートルの巨大魚を捕らえた際も「やだやだやだ!」「キャー気持ち悪い!」と疎ましくした他、泥にハマって身動きが取れなくなり、自分でも「私、足引っ張ってるだけじゃん…」と珍しく弱音を吐いてみせた。

■ 期待と違う活躍にイラつく視聴者

一方、同放送の別ロケに参加した橋本マナミ稲村亜美らは泥の中でも果敢な動きを見せ、顔を汚しながらも巨大魚をキャッチする根性を披露。

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