くらし情報『米津玄師“激おこ”案件?『トレエン』斎藤のハゲ替え歌に怒りの声』

2019年4月4日 10:31

米津玄師“激おこ”案件?『トレエン』斎藤のハゲ替え歌に怒りの声

米津玄師

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

3月30日放送の『ENGEIグランドスラムLIVE』(フジテレビ系)で、お笑いコンビ『トレンディエンジェル』の斎藤司が歌ネタを披露。米津玄師の『Lemon』の替え歌を歌ったところ、米津のファンから「馬鹿にしている」「ふざけるな」と心ない中傷を受けてしまった。

斎藤は『米津ハゲん師』というキャラに扮し、自身の一発ギャグ『ペッペッペー!』にかけた『Pemon』という替え歌を披露。最初に米津のヘアスタイルを真似たカツラを着用して登場し、持ち前の歌唱力で「夢ならばどれほどよかったでしょう…」と、もともとの歌詞で歌い始めた。

その後、歌詞は次第に変わっていき、「忘れたものを取りに帰るように増えるとウワサの薬を買う」「言えずに隠していた広いおでこ 前髪なけりゃ永遠に広いまま」など、ハゲを自虐したものへ。さらに〝ふんどしダンサー〟として有名な五十嵐結也も登場し、赤いふんどしによる曲に合わせたダンスも挿入されていった。

■ 「していいことと悪いことがあると思う」

サビ前になると五十嵐が斎藤のカツラを取り、ここでおなじみのハゲ頭があらわに。サビの歌詞は「あの日の寝癖でさえ あの日の抜け毛でさえ」

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