くらし情報『『モニタリング』がモノマネ“レジェンド”コロッケを公開処刑の暴挙!』

2019年4月16日 10:30

『モニタリング』がモノマネ“レジェンド”コロッケを公開処刑の暴挙!

コロッケ

(C)まいじつ

『ものまね界のレジェンド』タレントのコロッケが、4月11日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)に出演。レジェンドにもかかわらず、〝噛ませ犬〟を演じさせられてしまった。

番組が行ったのは、コロッケと女性歌手・倉木麻衣を参加させた『目の前でプロが歌ってくれるサービス買うならモノマネ?紅白歌手?』というモニタリング。カラオケ店にて1曲5000円で本人の生歌が鑑賞できる場合、倉木とコロッケのどちらを選ぶ客が多いかを検証していった。

1組目には女子大生2人組が入室し、店員はさっそくどちらを選ぶか質問。すると、女子大生は「本物が来るんですか!?」「じゃあこっちがいいよね?」と即断で倉木を選択し、別室からウオッチしていたコロッケは「何、今の…」「俺、今存在してなかったよね?」と寂しそうな様子を見せてしまう。

■ 噛ませ犬展開がトラウマに?

続く2組目も倉木をオーダーし、コロッケは「やっぱアーティストの人たちはスゴいですよ」「僕もそうなりたいなって思って、歌いたいなって思ってても、世間が受け入れてもらえなかったらそれで終わりですからね…」と真面目なトーンでしみじみ。

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