くらし情報『-20℃に放置!『イッテQ』ガンバレルーヤよしこが“クズ”過ぎ批判』

2019年4月15日 11:00

-20℃に放置!『イッテQ』ガンバレルーヤよしこが“クズ”過ぎ批判

「ガンバレルーヤ」よしこ

(C)まいじつ

4月14日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、ロケに挑戦した『ガンバレルーヤ』のよしこが批判にさらされている。酷寒の中で冷水に入ったが、相方・まひるを「放置」する失態を演じ、「クズ過ぎる」と呆れる声も出ている。

『ガンバレルーヤ』の2人はこの日放送されたロケで「シベリア犬ぞりの旅」に挑戦。バイカル湖にある巨大な氷の塔を訪れ、番組カレンダー用の写真を撮るロケだった。2人は犬ぞり用の犬種「アラスカンマラミュート」を連れ、マイナス20度の酷寒の中を移動していった。

移動先で2人は恒例の企画「寒中ジブリ」にも挑むことに。まひる、よしこがスタジオジブリの映画の1シーンを暗唱し終わるまで、酷寒の中、冷水に入り続ける企画だ。

■ 冷水から出られない相方・まひるを放置し小屋に逃げ込む

相方・まひるが台詞を暗唱する中、冷水に耐えられなくなったよしこは早々に冷水から逃げ出し、まひるを置いてきぼりにして小屋に逃げ込んだ。慌てたまひるも冷水から逃げ出そうとしたが、用意されたはしごを上ることができず、冷水に浸かりっきりに。「助けて!」と叫び続けたまひるだったが、よしこは小屋から顔をのぞかせるだけで、救出することはしなかった。

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