くらし情報『本田翼『ラジエーションハウス』の演技が「子役よりも下手クソ」と酷評』

2019年4月16日 11:00

本田翼『ラジエーションハウス』の演技が「子役よりも下手クソ」と酷評

本田翼

(C)まいじつ

4月15日にドラマ『ラジエーションハウス』(フジテレビ系)第2話が放送された。主演の窪田正孝は明るい演技と真剣な演技を使い分けて視聴者から高い評価を集めている一方、ヒロイン役の本田翼の演技には批判が続出。前回、本田が出演した〝月9〟ドラマ『絶対零度』(同)に引き続き、その演技力に疑問符が付いている。

窪田は腕利きの放射線技師・五十嵐、本田は技師のサポートを受ける放射線科医・甘春をそれぞれ演じる。2人は幼なじみという関係性。甘春に片思いしている五十嵐は米国留学から戻ってきたが、1話では甘春が五十嵐を覚えておらず、五十嵐にきつく当たり続ける一幕があった。甘春は周囲の「部下」に厳しく接し続け、ツンとした性格という印象だ。

■ 「幼少期シーンの子役演技の方がうまい」との声も

そんな中で甘春は、レントゲン写真から病気を鋭く発見する五十嵐の技量に、一目置き始める。五十嵐と顔を合わせても一言のあいさつ程度で済ませるなど「ツン」とし続けていたが、恥ずかしそうにコミュニケーションを取ろうとする仕草もみせた。

窪田、本田の他には遠藤憲一山口紗弥加ら、演技派俳優がずらりと並ぶ。それだけに、「本田の演技の下手さが際立っている」

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