くらし情報『勤続36年で“準社員”ブラック過ぎるディズニー裏事情にドン引き!』

2019年4月23日 17:31

勤続36年で“準社員”ブラック過ぎるディズニー裏事情にドン引き!

勤続36年で“準社員”ブラック過ぎるディズニー裏事情にドン引き!

(C)Aaron Amat / Shutterstock

4月18日に放送された『直撃! シンソウ坂上』(フジテレビ系)が、東京ディズニーリゾートを特集した。

この日の番組はディズニーリゾートの〝真相〟に迫り、開園までの舞台裏や移り変わり、来園者数が伸び続けているカラクリなど、パークの裏側を徹底的に大公開。司会の坂上忍がスタジオを飛び出し、室井滋柳原可奈子とともに現地でロケを行なった。

坂上たちはアトラクションを楽しんだ他、運営会社である『オリエンタルランド』社長にインタビューも敢行。また、ディズニーシーで行われる水上ショーのリハーサルを「独占取材」として初公開し、パーク内の従業員であるキャストの研修システムにも切り込んでいった。

まず一行は〝神対応〟と呼ばれるキャストを訪ねて園内のショップへ。ここで女性キャストにインタビューを試みたのだが、何と同キャストは1983年の東京ディズニーランド開園当時から働いているという〝レジェンド〟的存在なのだという。

■ 労働形態に疑問の声が

さらに、ここでテロップとナレーションにより《オープン時からパークで働く準社員は2人だけ》との補足が。

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