くらし情報『蒼井そら“出生前診断”を「やる必要ない」で大炎上「もう黙りなよ」』

2019年4月25日 10:32

蒼井そら“出生前診断”を「やる必要ない」で大炎上「もう黙りなよ」

蒼井そら“出生前診断”を「やる必要ない」で大炎上「もう黙りなよ」

(C)vladee / Shutterstock

妊娠37週目での双子の計画出産(帝王切開手術)を『AbemaTV』にて生中継する予定の元セクシー女優・蒼井そらが4月21日、オフィシャルブログを更新。病院で推奨されている「出生前診断」を受診しないことを報告し、決定に至るまでの心境を明かしている。しかし、ネット上では「いろんな考えの人がいるから黙ってなよ」「脳内お花畑か?」などと反感を買ってしまったようだ。

蒼井は妊娠前に、元セクシー女優が子どもを作ることはもちろんのこと、《(子どもに)障害があったら?産まれてからの将来は?》など、妊娠や育児に対してよくよく自問自答していたようだ。そうして考えが固まり《自分の中で全部GOが出た》ため、 満を持して妊活に踏み切ったという。

病院での初めての検診で、「出生前診断」の案内書を渡された蒼井。現在35歳の蒼井は、《高齢出産になるので安心や準備のためにやっておいた方が良いのかな?》と一度考えたそうだが、《結局、出生前診断はしませんでした》という。

診断しなかった理由は、妊娠12週ごろの妊婦なら必ず受診し、心臓の動きや手足の確認などをする検査『スクリーニング検査』の結果で、医師から特に《指摘されなかった》からだという。

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