くらし情報『不倫疑惑を自虐で乗り越えようとする赤江珠緒に「最低の母親!」と大批判』

2019年4月26日 10:31

不倫疑惑を自虐で乗り越えようとする赤江珠緒に「最低の母親!」と大批判

不倫疑惑を自虐で乗り越えようとする赤江珠緒に「最低の母親!」と大批判

(C)Marcos Mesa Sam Wordley / Shutterstock

フリーアナウンサーの赤江珠緒が4月22日、自身がパーソナリティーを務めるラジオ『たまむすび』に出演。写真週刊誌『FRIDAY』にスクープされた、お笑い芸人博多華丸・大吉』の大吉との〝お花見デート〟を早くもネタにし、ネットでは、「不愉快に不愉快の上塗り」「この人ってこんなバカな女だったっけ?」と批判の声が殺到している。

この日、赤江アナは「芝生の上では誰とでも寝る女。芝生ビッチこと珠緒です」と自虐的に自己紹介。月曜日のパートナーを務めるカンニング竹山に「バカだね~」と言われると、「すみません。まさかこんな大きなことになるとは…芝生以外では全く寝ていないんです」と、大吉との不倫関係は〝完全に否定〟した。

赤江アナのファンは、この〝芝生の上では誰とでも寝る女〟〝芝生ビッチ〟という発言に対し、

《ぜひ流行語大賞を》
《これでこそ珠ちゃんの真骨頂》
《俺も珠ちゃん昔から好きだから、芝生の上でいいから寝てほしいな(笑)》

などと〝名言〟扱いをし、騒動が起こった後でも変わらずにメロメロのようだ。

■ こんなバカな女だったっけ?とあきれ声

しかし、ネット上では、

《この人ってこんなバカな女だったっけ?》
《最低!不愉快に不愉快の上塗り》
《子持ちが自らビッチ発言。

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