くらし情報『岡田准一『白い巨塔』のドイツロケが心配…現地の人は平均180センチ』

2019年4月29日 10:32

岡田准一『白い巨塔』のドイツロケが心配…現地の人は平均180センチ

岡田准一『白い巨塔』のドイツロケが心配…現地の人は平均180センチ

画/彩賀ゆう

何かと〝身長詐称問題〟が取り沙汰されるのがジャニーズ事務所所属のタレントたちだ。

「年中話題なのが木村拓哉の〝サバ読み〟です。公称は176センチですが、実際は170センチちょいが有力。中居正広はテレビ番組で、実際は170センチであるにもかかわらず、あえて165センチと〝逆サバ読み〟していたことをカミングアウトしましたね」(ジャニーズライター)

そんな中、今度は『V6岡田准一の名前が挙がってきた。岡田はテレビ朝日開局60周年記念ドラマ『白い巨塔』(5月22日~26日放送)で、主人公の外科医・財前五郎役を演じる。同ドラマは作家・山崎豊子氏の同名小説を原作とする医療ドラマの傑作。大学病院という組織の暗部を描いたものだ。

「さまざまな苦難を乗り越え、晴れて浪速大学医学部第一外科の教授へと財前は昇進します。その後、ドイツで行われる国際医療外科学会に招待され、現地での様子がドラマには登場します。すでにドイツロケが終了したという告知もされていますし、ドイツでの部分的な撮影場面もテレビでは流されています」(ドラマライター)

■ 映像のマジック?高機能ブーツマジック?

そこで一気に出てきたのが、岡田の身長詐称だという。

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