くらし情報『UFO? 江戸時代に日本中で目撃された「うつろ舟」と浦島太郎』

2019年5月5日 11:01

UFO? 江戸時代に日本中で目撃された「うつろ舟」と浦島太郎

「浦島太郎は亀に乗り、天国のような龍宮城で楽しい〝ひととき〟を過ごし、故郷に帰ってみると、なぜか何百年もの月日がたっていた」

これは、亀のようなUFOで光の速さを超える『ワープ航法』により『時空間』を飛び越え、何百光年も離れた星に〝行って帰ってきた〟ということであろう。

その星で浦島太郎は竜宮城の「3Dホログラム」を見せられながら「生体構造」を調べられ、いろいろな組織サンプルを異星人、つまり乙姫に採取された後、地球で解放されたのだろう。

そして浦島太郎は乙姫からもらった「禁断の玉手箱」を開け、一気に老人になってしまう。これは記憶の消去とともに、ワープ航法や薬物注射、組織サンプルの採取などで〝大幅に変化してしまった肉体〟を元に戻すための「強制措置」だったのかもしれない。

もしかしたら江戸時代にうつろ舟に連れ去られた人々が、数百年の時を経て現代に舞い戻ってくる日が来るかも…。

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