くらし情報『68歳『由美かおる』驚異の“20代スタイル”をキープする秘訣とは?』

2019年5月4日 07:30

68歳『由美かおる』驚異の“20代スタイル”をキープする秘訣とは?

由美かおる

(C)まいじつ

由美かおるが先日、都内で37年ぶりの新アルバム『Jewel Box』発売記念のインストアイベントを開催した。

150人のファンの前で、新曲『スパドゥパランデブー』など収録曲5曲を披露。『すべてにメルシー』では「夢だった」というアコーディオンの弾き語りも披露した。

アルバムにはセルフカバー2曲、新作4曲が収録されているが、今回のアルバムの売りの1つがジャケット写真。表面はソファの上でピンクドレスのスリットから美脚をあらわにした写真で、裏面はバスタブ入浴中のシルエットが採用されている。

「裏面はもちろんTBS時代劇『水戸黄門』で演じた〝かげろうお銀〟の入浴シーンがモチーフです。スタッフがお風呂のシルエットがいいんじゃない?と提案したので、それに乗っかったといいます」(芸能ライター)

■ デビュー当時と変わらぬスタイル

イベントでは膝上約40センチのスリットの入った、ピンクのロングドレスで登場した由美だが、68歳という年齢を感じさせない〝美ボディー〟は健在だ。ネット上では、

《自分のおばあちゃんならうれしいわ、多分紹介しろと友人にせがまれるやろ》
《68歳と思えない美貌、スタイル》
《今でも違和感なく、かげろうお銀の入浴シーンをやれそう…》

などといった声が上がっている。

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