くらし情報『きゃりーぱみゅぱみゅ「デビューのきっかけ」トークで“黒歴史”を封印』

2019年5月18日 11:02

きゃりーぱみゅぱみゅ「デビューのきっかけ」トークで“黒歴史”を封印

きゃりーぱみゅぱみゅ「デビューのきっかけ」トークで“黒歴史”を封印


5月12日放送のトーク番組『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演したきゃりーぱみゅぱみゅが、芸能界入りのきっかけについて「ウソを吐いた」と話題になっている。

今回、トークに花を咲かせたのは、きゃりーの他、橋本環奈、元『でんぱ組.inc最上もがの3名。プライベートでも仲が良いということから和やかな雰囲気で始まり、冒頭から互いの仲良しエピソードが披露されていった。

続いて、話題は「仕事を始めたきっかけ」に移り、最上は「親のリストラが一番ですかねぇ」と意外な経緯を告白。昔から目立ちたがり屋だったという橋本は、小学生のころに自らオーディションを受けたと語り、続くきゃりーは、「高校生のときから『きゃりーぱみゅぱみゅ』になったから…」と高校時代が原点であると振り返った。

■ 「とっさにウソついたのがハイライト」

確かに、彼女が『きゃりーぱみゅぱみゅ』の名で活動し始めたのは高校時代で、この点に何らウソはない。しかし、〝芸能界入り〟でいえば、さらにさかのぼることができるようで…。

「既にネットでも有名ですが、きゃりーは小学生のころに本名でジュニアアイドル活動をし、水着姿が収められたDVDもリリースしていました。

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