くらし情報『『イッテQ!』ヤラセ疑惑再び… 釣ったエビが動かず「買ったやつ?」』

2019年6月3日 10:57

『イッテQ!』ヤラセ疑惑再び… 釣ったエビが動かず「買ったやつ?」

『イッテQ!』ヤラセ疑惑再び… 釣ったエビが動かず「買ったやつ?」


6月2日に放送された『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に新たな〝ヤラセ疑惑〟が持ち上がっている。この日、デヴィ夫人河北麻友子出川哲朗が海外ロケを敢行したが、本人たちが釣り上げたはず獲物が「死んでいたのでは」「どこかで買ったのでは」との指摘が続出している。

この日は出演者がそれぞれ担当するコーナーをシャッフルし、『NEWS』の手越祐也が担当する『無人島ノーチャラ生活』にデヴィ夫人らが挑んだ。3人はスマートフォンなどを没収された中、フィリピンの無人島に乗り込んだ。

■ 釣り上げたはずのエビがピクリとも動かず…

調理道具と水を除けば料理に必要なものが何もない中、3人は無人島の周辺を泳ぐなどして食料を現地調達。現地で高級食材とされるというニシキエビやンガランガ(クモガイ)、コウイカを協力して網に入れていった。

3人は火おこしし、沸騰させたお湯の中にエビなどを投入しゆで上げて調理。エビにかぶりつくと「調味料がなくてもおいしい」とその味を絶賛していた。

視聴者からは

デヴィ夫人、一生懸命潜っててエビのヒゲつかもうとしてて本当偉い。78歳。すごい》

などと絶賛する声が続出。

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