くらし情報『大ケガ寸前!? 暴走車ドッキリで『A.B.C-Z』がまさかの行動』

2019年6月5日 10:32

大ケガ寸前!? 暴走車ドッキリで『A.B.C-Z』がまさかの行動

大ケガ寸前!? 暴走車ドッキリで『A.B.C-Z』がまさかの行動

(C)WAYHOME studio / Shutterstock

6月1日放送の『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)に、ジャニーズ事務所の5人組グループ『A.B.C-Z』が出演。ドッキリ中、思わぬ行動に出たメンバーの戸塚祥太へ、視聴者から驚きと心配の声が寄せられた。

番組が「A.B.C-Z」に仕掛けたのは、ロケ車内で待ち時間を過ごしていると、運転手がいないにもかかわらず突然車が走り出すというドッキリ。まずは塚田僚一橋本良亮がドッキリに仕掛けられ、2人は「待って待って!」「ウソでしょ!?」と終始パニックに陥るナイスなリアクションを見せた。

続いて仕掛けられた戸塚・河合郁人五関晃一は、先ほどの2人と異なり「サイドブレーキ効いてないんじゃない!?」と冷静な対処を試みる。しかし、特殊なパイプで仕切られているため運転席には手が届かず、前方に迫る壁を前に緊迫した表情を浮かべていた。

■ アクション映画のような行動に呆然とするスタッフ

すると、ここで戸塚が窓から身を乗り出し、外から運転席のドアを開けるアクション映画さながらの動きを披露。そのまま運転席に乗ってブレーキを踏もうとしたが、安全に配慮したスタッフは既に車を停止させていた。

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