くらし情報『石田ひかり26年ぶりフジ月9出演の“裏”にNHK勤務夫の責任問題!?』

2019年6月19日 19:00

石田ひかり26年ぶりフジ月9出演の“裏”にNHK勤務夫の責任問題!?

石田の出演もただの話題作りにならなければいいのですが…」(エンタメ誌記者)

■ 『いだてん』の低視聴率が石田を復帰させた?

石田は92年、NHK連続テレビ小説『ひらり』で大相撲好きのヒロインを演じ、その後、『あすなろ白書』で木村拓哉の相手役を務め大ブレーク。その人気もあって92、93年と2年連続で『NHK紅白歌合戦』の司会を務めた。しかし、2001年に結婚し、2人の子どもをもうけてからは、徐々にメディアへの出演も減っていき、子育てを優先する生活に変わっていった。そんな子どもたちも大きくなったことから、女優業を本格的に再開したようだ。

「最近は1年に1回程度のドラマ出演でしたが、〝月9〟再デビューということからも、いよいよ本格的なドラマ復帰を決意したようです。2人の娘が大きくなり、手が掛からなくなったこともありますが、一番の理由は夫のNHKプロデューサー訓覇圭(くるべけい)氏の進退問題でしょうね。訓覇氏は2013年の『あまちゃん』をプロデュースしたことで知られる敏腕テレビマンとして有名ですが、現在、制作統括をしている『いだてん』が大河ドラマ史上最悪ともいえる低視聴率を続けており、責任問題に発展しています。

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