くらし情報『ブルゾンちえみ「完全な女優気取り」で呆れ声! 番宣するだけで笑いナシ』

2019年6月22日 07:32

ブルゾンちえみ「完全な女優気取り」で呆れ声! 番宣するだけで笑いナシ

ブルゾンちえみ

(C)まいじつ

キャリアウーマンに扮したネタの決めゼリフ「35億」で2017年の新語・流行語大賞トップ10を獲得し、当時デビュー2年目で一躍〝時の人〟となった女性ピン芸人・ブルゾンちえみ。しかし、現在では視聴者からの評判はすこぶる悪く、下積みを経ていないことの弊害が如実に現れているという。

今年4月から『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の水曜レギュラーを務めるなど、爆発的な勢いこそ失ったものの安定してメディア露出を続けているブルゾン。しかし同番組内では、おなじみの〝キャリアウーマン〟ではなくカジュアルな衣装に身を包み、ボケやツッコミで場を盛り上げることもないため、視聴者からは「番宣で来た女優みたい」「いる意味あるの?」と辛らつな評価を受けてしまっている。

6月17日に出演した『世界まる見え!テレビ特捜部』(同系)でも、視聴者からはブルゾンに対し厳しい声が。この日、番組ではアメリカで起きた失踪事件のVTRを流す前に「ブルゾンさんはミステリー好きじゃないでしょ?」と話を振るくだりがあったのだが、ブルゾンは明らかにカンペを丸読みした目線で主演舞台の告知を始めたのだ。

■ 「勘違い」との指摘も、自身はあくまで女優志望

丸読みにもかかわらずセリフをかむ場面はかなり目立ち、ネット上には、

《無理やりな宣伝。

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