くらし情報『小栗旬の『金髪ロン毛』に辛辣な声「假屋崎省吾そっくり!」』

2019年6月28日 17:30

小栗旬の『金髪ロン毛』に辛辣な声「假屋崎省吾そっくり!」

小栗旬

(C)まいじつ

7月5日公開の映画『Diner ダイナー』で、俳優の小栗旬が金髪ロン毛姿を披露している。そのミステリアスな雰囲気にファンからは悶絶の吐息が漏れる一方、ネット上では、ほぼ満場一致で「似合ってない」という声が上がっており、「この人は本当に〝雰囲気イケメン〟ってことがバレるね」など、あらためて小栗をチャカすようなコメントが散見されている。

原作は、作家・平山夢明氏の小説『ダイナー』。元殺し屋の天才シェフ・ボンベロ(藤原竜也)が店主を務める〝殺し屋専用〟の食堂「ダイナー」に集まる数々の殺し屋たちが繰り広げるサスペンスエンターテインメントだ。殺し屋役には小栗旬をはじめ、窪田正孝斎藤工土屋アンナ奥田瑛二ら豪華キャスト陣が個性的なビジュアルで出演している。

同映画の監督を務めた写真家・蜷川実花氏は、小栗のビジュアルについて、《小栗くんもいろいろな役をやっているから、今まで見たことないビジュアルがいいなと思って、金髪+ロン毛+めがねにしてみました》と説明。さらに、撮影を振り返り《あの短い中でオーラを放てる人ってなかなかいなくて。やっぱりさすがだなと思った》と、小栗の存在感を称賛している。

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