くらし情報『岡田准一が初めてしゃべった言葉は? 著名人“奇怪”な幼少期エピソード』

2019年6月29日 19:00

岡田准一が初めてしゃべった言葉は? 著名人“奇怪”な幼少期エピソード

岡田准一

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

活躍が著しい人物は、幼少のころから〝特異〟なのかもしれない。ジャニーズ事務所きっての名俳優『V6』の岡田准一のエピソードには、アゼンとさせられる。

去る6月10日に放送された 日本テレビ系『しゃべくり007』に岡田が登場。幼少期の〝思い出〟を語った。

「僕は本当、しゃべらない子だったんですよ」と振り返った岡田。「3歳まで、それこそ『お父さん、お母さん』『ママ、パパ』みたいなのも一切言わなくて、ずっと無口でニラんでる子だった」と明かした。

心配した家族が病院に連れて行くと、「『(しゃべらないのは)個性だ』と言われた」そうで、岡田の母親いわく、3歳で岡田が初めてしゃべったのは、家族で話しているときに発した「それは違うと思うな」という言葉だったという。

2歳のときには、小さい車のガラガラで2駅隣の母親の友だちの家まで行って、その母親の友だちが家に「何も言わないけど、いるよ」と電話をしていたのを覚えていたとか。さらに「3歳で自転車の補助輪なしに乗っていた」と、当時から運動能力が高かったことを思わせるエピソードを披露した。

■ ジュニア「新しいテレビ・・・」

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