くらし情報『『さんま御殿』有村藍里の‟整形話”にオーバー反応「人の気持ち考えて」』

2019年7月3日 11:18

『さんま御殿』有村藍里の‟整形話”にオーバー反応「人の気持ち考えて」

有村藍里

(C)まいじつ

7月2日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、有村藍里が自らに施した整形手術の概要を説明した。有村は手術を振り返り、「今はコンプレックスはない」と笑顔を見せたが、共演者は手術の恐ろしさにドン引き。しかしこれには「オーバーリアクションでしょ」と批判する声が相次いだ。

有村はこの日、明石家さんまに整形した部位を問われると「頭蓋骨なんですけど」と即答。「上あごとかの頭蓋骨を6等分して…」「口の中から切って微調整をして、出てた骨を引っ込めてボルトで留めた」と説明した。手術時間は6時間ほどだったといい、術後すぐに運動はできないものの翌日から普通に生活できるようになったという。手術前は怖かったが「コンプレックスがなくなるのなら…」と手術を前向きに受けたと明かした。

明石家さんま若槻千夏が「オーバーリアクション」

有村が施術の内容を説明すると、さんまは怯える仕草を見せ、元柔道選手の松本薫は手で口元を押さえた。若槻千夏は「うそー!」「どういうこと?」と混乱した様子を見せ、皆藤愛子も驚がくの表情を見せていた。

有村の告白に、視聴者からは「かわいくなった」「整形すると顔の動きが不自然」

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