くらし情報『ついに迫る地球滅亡の危機!? 月面で目撃されたUFO編隊の正体とは』

2019年7月13日 19:01

ついに迫る地球滅亡の危機!? 月面で目撃されたUFO編隊の正体とは

去る5月18、月面を飛行する〝怪しげなUFO編隊〟が目撃された。

この黒い点の様なUFOは、ロシアの首都モスクワで月の観測をしていた天文ファンによって公開され、たちまち話題となり、短期間でコメントが780以上も投稿されるなど、NASAの陰謀説や地球侵略説を含め、UFOマニアの間で激しい議論になっている。

■ ルナリアンとNASAの歴史的和解!

以前、このサイトでは、月の機動惑星説と人類に友好的な月面人『ルナリアン』の存在、またNASAがルナリアンに攻撃を仕掛けて即敗北し、ルナリアンに拿捕された〝NASA製のUFO〟などについて紹介したが、今回、月面で目撃されたUFOは、NASAが独自開発した円形型UFOにそっくりだという。

もしそうだとすれば、地球の存続を願うルナリアンが、NASAの横暴を許してUFOを返還し、ルナリアン自身がUFOの操作技術や〝効果的な運用方法〟をNASAに伝授し、月面で実戦訓練を施している可能性があるのではないか。

問題はその目的だが、地球にとって〝未曽有の危機〟が目前に迫っており、ルナリアンがNASAと協力し、〝最善の解決法〟を模索している最中なのかもしれない。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.