くらし情報『指原莉乃&渡辺直美のCMに批判続出「嫌われ者同士」「逆効果だろ」』

2019年7月16日 10:31

指原莉乃&渡辺直美のCMに批判続出「嫌われ者同士」「逆効果だろ」

指原莉乃

(C)まいじつ

現在ニューヨークを拠点に活動している芸人・渡辺直美と、元『HKT48』でタレントの指原莉乃が、『東京電力エナジーパートナー』の新CMに起用されたことが分かった。ところが、ネット上では放送前だというのにバッシングする声が殺到している。

渡辺と指原が出演するのは『2019夏サ・サ・サ・3カ月新ユニット誕生』篇。渡辺と指原が〝ユニット〟を組み、昭和を代表するアイドル『ピンクレディー』の名曲『渚のシンドバッド』をカバーしている。全身にスパンコールがあしらわれている真っ赤なノースリーブワンピースを着用した2人は、同企業のガス代基本料金〝3カ月無料〟という施策と掛け合わせた歌詞「サッサ、サッサー…」とリズミカルに歌いながらダンスを披露する。

指原との共演について、渡辺は「あっさっしーとなんだ!」とオファーに驚いたといい、一方の指原は「直美さんとは結構長い付き合いなんですけど、いつもバラエティーばっかりなので…」と、共演に喜びをにじませた。また、『渚のシンドバッド』のダンスの振り付けについて、渡辺は「1回踊っただけでハァハァ言ってた」と動きが激しいことを語り、指原は『HKT48』を卒業する際にダンスとの〝決別〟宣言をしていたため、「そこのウソは気になるんですけど」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.