くらし情報『『ルパンの娘』栗原類の濃すぎる“腹毛”に悲鳴「増やしてる?」』

2019年7月25日 10:32

『ルパンの娘』栗原類の濃すぎる“腹毛”に悲鳴「増やしてる?」

7月18日に、深田恭子主演のドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系)第2話が放送された。第1話から大好評の同作だが、第2話も好意的な意見が続出。その一方で、栗原類の〝毛〟に、大きな注目が集まっていた。

主人公の三雲華(深田恭子)は、泥棒一家〝Lの一族〟(Lは大泥棒・ルパンの頭文字)の娘で、家族の誰よりも盗みの才能を持つものの家業を継ぐことを拒み、普通に生きていくため図書館司書として働いている。しかし、結婚を考えている恋人・桜庭和馬(瀬戸康史)は〝警察一家〟の長男。同作は、2人の禁じられた恋を描くラブコメディーとなっている。

■ 「めちゃ毛深いけど、足してるのか?」

第2話では、和馬が母の美佐子(マルシア)、父の典和(信太昌之)、元警察犬のドンまで連れて三雲家に挨拶に来てしまう。華が実際は暮らしていない〝ダミーの家〟に和馬らを招くと、秘密の通路から尊(渡部篤郎)、悦子(小沢真珠)が家に到着。両家が顔を合わせることになった。

ルパンの娘

画/クロキタダユキ (C)まいじつ

両家顔を合わせた話し合いは、最初こそギスギスしていたが、父親同士が高校球児で対戦経験もあるということで意気投合。

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