くらし情報『宇垣美里のイヤラシ過ぎる“被害告白”に激怒の声「強制ワイセツじゃん!」』

2019年7月30日 10:32

宇垣美里のイヤラシ過ぎる“被害告白”に激怒の声「強制ワイセツじゃん!」

宇垣美里

(C)まいじつ

TBSアナウンサーでタレントの宇垣美里が告白したセクハラ体験に、ネット上で怒りの声が爆発している。

7月27日深夜、宇垣は『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』(テレビ東京系)に出演。TBS退社後に経験したモデルの仕事や局アナ時代のエピソードなど、酒を飲み交わしながらさまざまなトークを展開していった。

話が大学時代に及ぶと、宇垣は「京都四条の鴨川近くで、着物を着て京都弁をしゃべってバイトしてました」と、当時働いていた飲食店でのエピソードを告白。「着物を着ていたので、着付けは今でも得意です」「お客さんの年齢層は結構高めでしたね」などと明かしていく中で、「中にはセクハラをする人もいて…」と、迷惑な客に悩まされていたことも暴露し始めた。

■ あまりの卑劣な手口に怒りが爆発

宇垣は「配膳しているときに、お尻をサッと触られて…」など、当時のセクハラ被害を告白。しかし、この程度はまだ軽かったとのことで、「一番すごかったのが、着物の胸の前の合わせにグッと手を入れてくる人がいて…」と、服に手を入れて胸を触ってくる客がいたと振り返った。

「笑うしかなかったですね。

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