くらし情報『映画『ドラクエ』有村架純‟ダイコン声”に痛烈批判「超ド下手」』

2019年8月9日 11:01

映画『ドラクエ』有村架純‟ダイコン声”に痛烈批判「超ド下手」

有村架純

(C)まいじつ

8月2日から公開されている映画『ドラゴンクエストユア・ストーリー』の声優を務めた有村架純を批判する声が集まっている。テレビ番組でのニセのオーディション企画で出演声優の立場からドッキリを仕掛け、自らも声を披露したが「仕掛けられた側の方が声がいい」と指摘される事態になってしまった。

有村は俳優の佐藤健とともに、8月8日放送の『モニタリング』(TBS系)に出演。有村、佐藤に加えて同映画の山崎貴総監督も仕掛け人となり、オーディションの参加者に無茶ぶりしていった。

■ オーディションで声を披露も「ナダルの方がうまくない?」

ドッキリのターゲットとなったのは、お笑い芸人のナダルとタレントの岡田結実。『黒子のバスケ』『ハリー・ポッターシリーズ』に出演する声優・小野賢章もニセオーディションに加わり、主人公・リュカの行く手を阻むブオーンの声優役を巡って争うことになった。

3人は実在するシーンのアテレコに挑戦。ビアンカ(有村)、リュカ(佐藤)とブオーンが絡むシーンで、参加者はそれぞれ美声を披露した。

芸人の中でも声がいいと言われるナダルと、最近になって女優業にも力を入れている岡田は思い思いに美声を披露。

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