くらし情報『100万人突破も…YouTuberカジサックが抱えるリスクに心配の声』

2019年8月13日 17:30

100万人突破も…YouTuberカジサックが抱えるリスクに心配の声

100万人突破も…YouTuberカジサックが抱えるリスクに心配の声

(C)Maridav / Shutterstock

昨年10月1日からユーチューバーとして活動してきた〝カジサック〟ことお笑いコンビ『キングコング』の梶原雄太。彼の公式YouTubeチャンネル「カジサックの部屋」の登録者数が去る7月11日、100万人を突破した。今年末までに登録者数が100万人を超えなければ芸人引退を明言していたが、見事に回避した格好だ。

「人気ユーチューバーや他の芸人とのコラボに加え、家族が出演する動画を精力的にアップ。多くのタレントがあくまで副業的にやっているのに対し、カジサックの場合、妻をヨメサック、子どもたちをコサックとして家族も出演させるぐらいYouTubeに力を注ぎました。その本気度の高さが登録者数を増やしたのだと思います」(芸能記者)

■ 一般人が顔出しするリスク

100万人突破はめでたいが、これに伴うリスクについて言及したのが、梶原と親交の深い芸人仲間、『FUJIWARA』の原西孝幸だ。8月3日放送の読売テレビ『特盛!よしもと今田・八光のおしゃべりジャングル』に出演した原西は、梶原の100万人突破について「けっこうリスキー」と指摘した。

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