くらし情報『木村拓哉主演ドラマに“意味不明”の言い掛かりをつけるアンチたち』

2019年8月22日 19:00

木村拓哉主演ドラマに“意味不明”の言い掛かりをつけるアンチたち

木村拓哉

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

来る10月からTBS系の『日曜劇場』で放送される木村拓哉主演ドラマ『グランメゾン東京』の詳細が、各メディアによって一斉に情報解禁となった。

これまで大まかな概要しか明かされていなかった同ドラマだが、このたびタイトルや設定などの詳細が解禁となり、脇を固めるキャスト陣も明かされることに。事務所の後輩である『Kis-My-Ft2玉森裕太をはじめ、及川光博沢村一樹、歌舞伎役者の尾上菊之助など、単独で主演を張れるクラスの豪華俳優陣が一堂に会することが明らかになった。

しかし、こうした盤石の布陣に対しては、ネット上で「ドラマがコケないための対策ではないか?」との指摘も。『SMAP』解散以降、木村の好感度やブランドイメージはかつてよりも低下しているといわれているため、掲示板やSNS等では「何としてでも高視聴率を取ろうとしている」「これ以上、名誉を汚さないために必死」「脇を豪華にするいつもの戦法ですね」などといった声も見られている。

■ 極めて当たり前のことを批判するアンチ

しかし、木村主演作品といえば、はるか昔から〝豪華キャスト出演〟がお決まりだったジャンル。

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