くらし情報『木村拓哉の“超ヤンキー”私服にドン引き「そこらのガラ悪いおっさん…」』

2019年8月28日 10:31

木村拓哉の“超ヤンキー”私服にドン引き「そこらのガラ悪いおっさん…」

木村拓哉

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

めっきり俳優業に精を出す木村拓哉の〝全身黒づくめ〟の私服を、『FLASH』9月3日号がスクープ。〝アラフィフ〟とは思えないコーディネートに、ネット上では「父親がこんなんだったら恥ずかしい」などと、ドン引きする声が続出している。

8月上旬、木村が主演を務める2020年新春放送のスペシャルドラマ『教場』(フジテレビ系、2夜連続放送予定)の打ち上げパーティーが、都内の中華料理店で開かれた。気温30度を超す真夏日にもかかわらず、木村は厚手の黒いジャケットとズボンというコーディネートで登場。黒地の服には白色で何か実写のような絵がデザインされており、明るい髪色にピンク色のサングラスも相まって〝いかつい〟見た目に仕上がっている。「FLASH」によると、この服は《デザインは、木村くんが昔から愛用しているブランドのデザイナーが手掛けたもの》《上下合わせて7万円ほど》と伝えている。

■ ヤンキーママと輩パパ

この衝撃的なコーディネートに、ネット掲示板では、

《アラフィフのファッションではない》
《普通にそこらへんにいるガラの悪いおっさんだな…》
《こういう服装してるおっさんたまにいるよねいつも見下してるわ》
《部屋着や寝間着だろこれ》
《父親がこんなんだったら恥ずかし過ぎて無理》
《チンピラだなこの年になったら自分の体格に合うファッションとか分かってくるもんだけど…》
《あおり運転でガチ切れしてる輩にしか見えない》

などと、大不評の声が続出。

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