くらし情報『深田恭子『ルパンの娘』乳首ポロリ大連発に「地上波でセクシーすぎ」』

2019年8月29日 10:32

深田恭子『ルパンの娘』乳首ポロリ大連発に「地上波でセクシーすぎ」

8月22日に、深田恭子主演のドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系)第7話が放送された。この回でまさかの〝乳首ポロリ〟が起こり、ネット上で動揺の声が続出していた。

主人公の三雲華深田恭子)は、泥棒一家〝Lの一族〟(Lは大泥棒・ルパンの頭文字)の娘で、家族の誰よりも盗みの才能を持つものの家業を継ぐことを拒み、普通に生きていくため図書館司書として働いている。しかし、結婚を考えている恋人・桜庭和馬瀬戸康史)は〝警察一家〟の長男。同作は、2人の禁じられた恋を描くラブコメディーとなっている。

第7話では、お互いの素性を知ったうえで、華と和馬が結婚に向けて突き進んでいくことに。両親に相手の素性を隠しつつ、旅館で結納を行う。この席には、いつもは姿を見せない華の祖父・巌(麿赤兒)も現れた。

しかしそんなおめでたい中、旅館で窃盗事件が発生。犯人は、闇組織の一員で、華と巌が協力して彼らと戦うことになった。

■ ポロリ連発で大興奮「常に丸出し」

ここで、華たちはいつものように〝Lの一族〟の衣装に身を包んだのだが、巌の衣装は、常に片側の乳首がポロリしてしまっている、服がずり下がったようなデザイン。

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