くらし情報『『モニタリング』ピンマイク付けたドッキリに呆れ声「ヤラセ感半端ない」』

2019年8月30日 11:00

『モニタリング』ピンマイク付けたドッキリに呆れ声「ヤラセ感半端ない」

『モニタリング』ピンマイク付けたドッキリに呆れ声「ヤラセ感半端ない」

(C)Dean Drobot / Shutterstock

8月29日放送の『モニタリング』(TBS系)で、ドッキリのターゲットとなったお笑いコンビ『ミキ』の2人が、事前にドッキリと知らされていたのではと視聴者の間で話題になっている。

「ミキ」の昴生、亜生は 、先輩に当たる『FUJIWARA』の藤本敏史木下優樹菜夫妻からドッキリを仕掛けられた。藤本夫妻とともに出演するニセ番組の前に、ミキの2人が夫妻から「実は離婚した」「黙っててほしい」と知らされる展開。番組収録をこなしつつ、2人がこの秘密を明かしてしまうのか試した。

夫婦をテーマにしたニセ番組で、ミキの2人は司会の設定。楽屋に到着した2人はスーツに着替えて弁当を口にしていたが、この時点でピンマイクのレシーバーを腰に付けて席に着いていた。

■ 弁当を食べる前に音声機器を腰に…

ここからドッキリがスタート。藤本夫妻が隣の楽屋でケンカを始め、離婚をほのめかす会話を繰り返した。2人は夫妻の会話を盗み聞きし、驚いた様子。その後に対面した2人は藤本から離婚の事実を秘密にするよう依頼された。

結婚生活をテーマにしたニセ番組で、2人は気まずそうに藤本夫妻に接するなど、すっかり夫妻が離婚したと信じ込んでいた様子。

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