くらし情報『フジテレビ・山﨑夕貴アナの“態度豹変”が露骨過ぎると話題に』

2019年9月2日 07:31

フジテレビ・山﨑夕貴アナの“態度豹変”が露骨過ぎると話題に

フジテレビ・山﨑夕貴アナの“態度豹変”が露骨過ぎると話題に

(C)Khosro / Shutterstock

フジテレビの山﨑夕貴アナに「二枚舌」の不評が飛び交っている。あまりに短期間で言うことが変わったためだ。

コトの発端は8月23日放送の『ダウンタウンなう』。番組には同局の新社長・遠藤龍之介氏が出演。山﨑アナは社長に対し「上の世代のお給料がうらやましいんですけど。若手、どうにかなりませんか」と不満を訴えた。

「相変わらず身内を出して喜ぶフジテレビらしい企画でしたね。だいたい、どううらやましいのか、具体性もない。数字も明かさないのですから、本音とヤラセ半々でしょう」(テレビ誌ライター)

番組では全盛期より30%下がっているということも明かされているが、

「山﨑アナの言う『上の世代』というのは〝カトパン〟こと加藤綾子のことです。カトパンは局に在籍していたとき30歳で、年収1200万円を超えていたといいます。一方、2年後輩の山﨑アナは30歳で800万円前後。カトパンの代でもテレビ不況でしたから30%下がったというより、カトパンが30%以上高かったという意味です」(同・ライター)

しかもカトパンには、知る人ぞ知る〝特別待遇〟があったという。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.