くらし情報『キンプリ『Mステ』での“格差出演”に怒りの声「差別はやめろ!」』

2019年9月3日 19:00

キンプリ『Mステ』での“格差出演”に怒りの声「差別はやめろ!」

King & Prince

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

8月30日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した『King&Prince』(キンプリ)の扱いを巡り、一部ファンから不満が続出している。

今回グループが披露したのは、8月28日発売の最新シングル『koi-wazurai』。また、番組冒頭ではこの日のメインゲストである矢沢永吉に質問をぶつけることになり、平野紫耀・永瀬廉の2人がグループを代表して矢沢とトークを行っていった。

平野と永瀬はひな壇最前で矢沢の横に座り、質問はしなかったものの、2人の隣には岸優太も着席。一方、神宮寺勇太と髙橋海人は3人から若干離れたひな壇2列目に陣取り、同じグループにもかかわらず距離を感じる構図となっていた。

矢沢への質問を終えて「koi-wazurai」が披露されると、続いて番組はVTRのコーナーへ。その後、数組のパフォーマンスを経て『真心ブラザーズ』の出番になると、この日披露される『サマーヌード』をキンプリの先輩・山下智久がカバーしていた縁で、今度は岸が「真心ブラザーズ」の2人に思いをぶつけていく。

しかし、「真心ブラザーズ」に並んで1列目に座っていたのは岸・平野・永瀬の3人で、神宮寺と髙橋はここでもトークに参入できず。

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