くらし情報『元NGT48・山口真帆“暴行犯とのつながり”主張する運営の根拠がヒドい…』

2019年9月15日 10:30

元NGT48・山口真帆“暴行犯とのつながり”主張する運営の根拠がヒドい…

元NGT48・山口真帆“暴行犯とのつながり”主張する運営の根拠がヒドい…

(C)Aaron Amat / Shutterstock

事件発生から8カ月以上が経過しているが、いまだに真相が見えてこない元『NGT48』山口真帆への襲撃事件。最近では、〝運営側〟から山口を批判するコメントまで上がり、カオスな状況となっている。

『AKB48』グループの運営会社『AKS』トップ・吉成夏子社長は、9月6日配信の『文春オンライン』記事によると、「山口真帆は犯行グループと以前からつながっていた」と明かしたという。さらに、犯行グループからの言い分と前置きした上で、

《事件前から犯人の男性とつながっていた山口が、あることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡を取れなくなった男性が、直接話そうと山口の部屋を突然訪れた。そのために事件は起こった》

と、今回の襲撃事件の原因が〝痴情のもつれ〟であった可能性を示唆した。

「その後に『週刊文春』から公開された、事件発生直後の山口と犯人の生々しい会話のやり取りの音声データを聞く限り、以前から面識があったと感じ取れるかは微妙ですね。また、吉成社長が言う〝犯人が山口に詰め寄ったと主張している様子〟は一切なく、後付けであるようにしか思えません」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.