くらし情報『木村拓哉ドラマ“1話1億円”報道に辛辣声「バカなんじゃないの?」』

2019年9月16日 11:02

木村拓哉ドラマ“1話1億円”報道に辛辣声「バカなんじゃないの?」

木村拓哉

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

10月スタートの日曜ドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)で主演を務める木村拓哉に対して、現場が悲鳴を上げていると『日刊ゲンダイ』が報じた。

記事によると、ドラマの小道具や大道具、時には莫大な予算がかかる大掛かりなセットに対してもチェックが厳しく、共演者にも口を挟んで台本も書き換えをさせているという。また、『フランス料理を扱っているのに、フランスに行かないなんておかしくない?』と言い出したとも。そのため、渡航費や滞在費などを含めて5000万以上かかり、第1話だけで製作費が1億を超えたと書かれている。

■ 予言者登場!最終回を予言する

この記事がネットに掲載されると、匿名掲示板にはたちまちこんな声が集まった。

《これが本当なら言いなりになっているテレビ局がバカなんじゃないの?》
《その予算のシワ寄せが他ドラマにいきそうで心配》
《お金をかければ良いってもんじゃないのに…低予算でも脚本と俳優陣の演技力とスタッフの演出力が高ければ面白い物は作れそうだけどね》
《次の日曜劇場にコスト削減のシワ寄せがいくのかな》

など、予算について心配をしているコメントから、

《キムタクは何やってもキムタク。。

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