くらし情報『コブクロ小渕“君が代”独唱で大失態?「珍しい鳥の鳴き声」「笑えたw」』

2019年9月17日 19:00

コブクロ小渕“君が代”独唱で大失態?「珍しい鳥の鳴き声」「笑えたw」

コブクロ小渕“君が代”独唱で大失態?「珍しい鳥の鳴き声」「笑えたw」

(C)Sergey Furtaev / Shutterstock

9月15日、来年開催される東京オリンピックのマラソン代表選考会『マラソングランドチャンピオンシップ』が開催され、人気デュオ『コブクロ』の〝サングラスじゃない方〟小渕健太郎がオープニングセレモニーで国歌を独唱したのだが、大失態を犯してしまったようだ。

オリンピックへの切符がかかっているだけあって、スポーツ界では大きな注目を集めた同大会。中継に関しても大型の枠が確保され、TBSは朝8時から11時30分までの長時間をかけてマラソンの模様を生中継していった。中継ではレース前のセレモニーまで放送され、小渕はピシっとしたスーツ姿で登場し、マイクの前で深々と一礼。右手を左胸の前に添えて一呼吸置くと、そのまま厳粛の雰囲気の中、アカペラで国歌を独唱していった。

小渕は歌い出しの「きーみー…」まで地声に近い〝低音〟を発していたが、どうやら思うような出だしを切ることができなかったよう。声が裏返ってしまっているようにも聴こえた。すると小渕は、首を傾げる仕草を見せ、目を閉じ、続く「…がーよーはー」の部分からは、そのまま裏声の〝超高音キー〟に切り替えて歌い続けていくことに。

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