くらし情報『「ネッシーはいなかった…」最終結論の2週間後に現れた首長竜に仰天!』

2019年9月29日 11:01

「ネッシーはいなかった…」最終結論の2週間後に現れた首長竜に仰天!

マニアたちは、『古代の海竜の生き残りなのか』それとも、『川の汚染から生まれた突然変異の怪物なのか』と大興奮しました」(オカルトライター)

動画は約15秒。濁った長江の表層を20メートルほどのヘビのような長いものがうねうねと泳いでいる。かなり濁っているので、水面下には首長竜のような胴体があるのかもしれないと思わせる。

ところが、この後、フェリー会社の職員がこの〝中国版ネッシー〟を〝捕獲〟したという。

「動画が撮影された場所の下流にあるフェリー桟橋で、労働者がそれを捕まえたのです。造船所から廃棄された長さ20メートルの産業用エアバッグでした。ネス湖のネッシー不在証明に加え、長江のネッシーがエアバッグだったなんて…今年は最悪の年ですよ。ただ、どこかに、まだ見ぬUMAが必ず存在してくれているはずです」(同・ライター)

希望を持ち続けることは大事なことだ。

【画像】

Eseniy / Shutterstock

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.