くらし情報『反町隆史の“ギャンブル熱狂”ぶりに心配の声「やったらダメな人…」』

2019年10月1日 11:01

反町隆史の“ギャンブル熱狂”ぶりに心配の声「やったらダメな人…」

反町隆史

(C)まいじつ

俳優の反町隆史が9月30日、『10万円でできるかな』(テレビ朝日系)に出演。宝くじを大量購入する企画に挑戦したが、視聴者からは驚きの声が続出している。

反町は『相棒』(同系)で共演する山西惇山中崇史とともにチームを組んで5万円を手にし、高速道路のサービスエリア(SA)でスクラッチくじを購入。このうち関越自動車道の高坂SAでは、6マスを削る『わんにゃんスクラッチ』を100枚、計2万円分購入した。

山西、山中は1マスずつ慎重に削っていたが、反町は5秒弱で1枚のスクラッチを一気に削った。200円、1000円の当たりを次々とゲットし、このVTRを見ていた『サンドウィッチマン』の2人は「持ってるな」と反町を称えていた。

ただ、反町は早々にすべてのくじ券を削り終え、暇そうな表情に。山西、山中は「早過ぎる…」とツッコミながら、ゆっくりとスクラッチを削り続けた。

■ 当たり券を手にまた宝くじを購入「ダメになるタイプ」

当たり券を手にした反町はヒートアップ。5000円分の当たり券を手にして一行はSA内で食事を楽しもうとしたが、反町は「(売り場に)あと何枚あるの?やろうよ?」

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