くらし情報『宮迫は不要だった!? 蛍原“才能開花”「このまま1人で!」の声だらけ』

2019年10月10日 19:00

宮迫は不要だった!? 蛍原“才能開花”「このまま1人で!」の声だらけ

宮迫は不要だった!? 蛍原“才能開花”「このまま1人で!」の声だらけ

(C)stockfour / Shutterstock

〝闇営業問題〟により『雨上がり決死隊宮迫博之が表舞台から姿を消して早3カ月。しかし、世間では〝宮迫ロス〟が起きるどころか、これまで〝じゃない方芸人〟と呼ばれていた相方・蛍原徹を再評価する流れが見られている。

現在の蛍原は、宮迫の謹慎前にコンビで出演していた番組にピンで出演中。『アメトーーク!』(テレビ朝日系)では週ごとに交代する芸人と進行役を務め、宮迫ピンのレギュラーだったローカルバラエティー『松本家の休日』(ABCテレビ)では、宮迫の代役を務めている。

とはいえ、「雨上がり」といえば宮迫の方が個人の仕事が多く、どちらかと言うと蛍原は相方の影に隠れたイメージが強かったコンビ。当初、ピンでやっていく蛍原には心配や不安が数多く寄せられ、つい先ごろも、宮迫は「雨上がり」のコンビ内格差を報じたニュースに対して《ゴメンなホトォちゃん》と、蛍原を心配するようなツイートを投稿していた。

■ 蛍原の面白さがようやく世間に!?

しかし、当の蛍原は相方の謹慎をネタにし、『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)や『アメトーーク!』で笑いを取る大活躍を連発。

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