くらし情報『平祐奈『まだ結婚できない男』の“棒演技”に酷評「子役の方がウマかった」』

2019年10月9日 11:00

平祐奈『まだ結婚できない男』の“棒演技”に酷評「子役の方がウマかった」

平祐奈

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

女優の平祐奈が新ドラマ『まだ結婚できない男』(フジテレビ系)にレギュラー出演している。13年ぶりの続編とあって視聴者から大きな注目が集まっていたが、10月8日放送の第1話で平はわずか1分程度の出演にもかかわらず、「演技がヘタ」「棒読み過ぎる」と批判されてしまった。

阿部寛主演の同作。ヒロイン役は夏川結衣から吉田羊に交代。阿部演じる桑野の妹・圭子(三浦理恵子)の娘は当時、子役の平岡映美が演じていたが、平に代わった。同じ建築士の後輩・塚本高史らは前作に続いて出演している。

平が登場したのは、桑野が圭子の自宅を訪れたシーンだった。圭子と夫の良雄(尾美としのり)、桑野の母・育代(草笛光子)とともに、ゆみ(平)がリビングに現れた。育代はゆみに、叔父に当たる桑野にあいさつするよう促したが「おじさん、何か話ある?」とぶっきらぼうに話し掛けて立ち去り、「どうしてこんなに愛想の悪い子になっちゃったのかしら」(圭子)などと一同を苦笑いさせた。

■ ぶっきらぼうな演技披露し大反響も…

平が出演したのはセリフなしの場面も含めて、わずか1分程度。ネット配信で、ドラマの裏側を描く「チェインストーリー」

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