くらし情報『城島茂の妻・菊池梨沙が執筆していた「官能小説」の中身とは…』

2019年10月12日 10:31

城島茂の妻・菊池梨沙が執筆していた「官能小説」の中身とは…

城島茂

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

先ごろ結婚発表会見を開いた『TOKIO』のリーダー・城島茂。何と言ってもお相手のタレント・菊池梨沙とは、24歳の年の差ということが大きな話題になった。

菊池との交際は2017年に一部の女性週刊誌で報じられ、一時は破局も伝えられたが、交際についての質問には「今から4年前、15年の秋に友人を交えた食事会が最初の出会いでした」「いきなり出会って猛アタックというのも、大人の男としてがっつき過ぎというところもあるので、友達関係を経て仲良くなった」と振り返り、「ケンカもして、離れた時期もあったんですけど仲直りして、この人を大切にしたいという思いになりました」と、一時、距離を取っていたことも明かした。

■ 小説のイメージを自身がグラビアで

ところで菊池は日本大学芸術学部文芸学科出身で、グラドルとしての活動の傍ら、官能小説を発表したこともあるユニークな経歴の持ち主。短いものを合わせると、ストックは80本ほどあるという。

17年に『週刊プレイボーイ』で『蜜の味。~支配と従属』という小説を掲載。グラビアとのコラボ企画で、小説のイメージを再現したグラビアのモデルを菊池自身が務め、大胆な下着姿を披露したこともある。

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