くらし情報『山口達也に“待望論”が噴出?「穴のデカさを痛感」「誰も文句言わないだろ」』

2019年10月21日 11:02

山口達也に“待望論”が噴出?「穴のデカさを痛感」「誰も文句言わないだろ」

山口達也

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)の10月20日放送回で、メンバーが企画「DASH島」で鍛えた技術力を示そうと、丸太の早切りに挑戦した。しかし、視聴者からは「ヘタ過ぎる」との声が続出。「そろそろ山口達也を出す番だ」と、元メンバーの復帰を後押しする声が以前より増している。

TOKIO』の4人はこの日、DASH島で毎年恒例の企画「バリバラ」に挑戦。同企画は島への漂流物を使って複数の種目を考案し、楽しむもの。この日は過去のVTRも流れ、山口らが漂流物を使ってウオータースライダーを楽しむ姿も映った。

■ 「丸太切り」が終わらず息も絶え絶え…

今回は4種目を実施。このうち3種目目は、丸太をノコギリで切り、くぎを打つなどの時間を競った。4人それぞれ直径約10センチの丸太と向き合ったが、4人にとってはやや太かったのかノコギリで四苦八苦。松岡昌宏は切りきれず、長瀬智也に手を貸し、2人でようやく作業を終了させた。国分太一城島茂は作業が未完のまま、次の種目に移った。

昨年、山口達也氏がグループを脱退し芸能界を引退してからというもの、DASH島での山口氏不在を嘆く声は多かったが、TOKIOの4人はこの日の丸太切りの場面で年齢面、体力面の衰えを露呈することとなってしまった。

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