くらし情報『木村拓哉『グランメゾン東京』に“丸パクリ”疑惑? あまりの酷似が話題に…』

2019年10月23日 10:32

木村拓哉『グランメゾン東京』に“丸パクリ”疑惑? あまりの酷似が話題に…

木村拓哉

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

10月20日より、木村拓哉主演のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)の放送がスタート。評判は上々なのだが、ネット上では〝パクリ〟を指摘する声も上がっている。

同作の主人公は、フランス料理のシェフ・尾花夏樹(木村)。二つ星を獲得し、カリスマシェフともてはやされ自信が慢心に変わっていたある日、〝大きな事件〟を起こしてすべてを失ってしまう。

しかし、それから数年後、女性シェフ・早見倫子鈴木京香)と出会うと、もう一度シェフとして生き直そうと決意。世界最高の三つ星レストランを作り上げることを目標とし、最高のスタッフを集めようと、かつての仲間たちに当たっていく物語だ。

「どうやらこのストーリーが、2015年にアメリカで、16年には日本でも公開されたブラッドリー・クーパー主演の映画『二ツ星の料理人』にそっくりだと話題になっているのです」(芸能記者)

■ はじめからリメークでやっとけば…

同映画のあらすじは、

《パリの一流フレンチレストランの二ツ星シェフが、スキャンダルを起こして姿を消した。彼の名はアダム。シェフとしては最高だが、人間的には欠点だらけの男だ。

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