くらし情報『坂上忍“後輩に”大量ワサビのイタズラ「神戸の教員イジメと同じ」』

2019年10月29日 11:07

坂上忍“後輩に”大量ワサビのイタズラ「神戸の教員イジメと同じ」

坂上忍

(C)まいじつ

10月28日に放送された『有吉ゼミ』(日本テレビ系)のロケで、坂上忍が丸山桂里奈の別荘選びに同行した。途中、坂上が丸山らに飲食物にワサビを練り込んで提供。一同が苦しむ姿を見て坂上は大笑いしていた。これに視聴者は「『イジメ』を批判しているのに…」と呆れていた。

丸山は両親のために別荘を購入しようとロケに参加。前回のロケで、気に入った物件をキープしようと手付金を支払ったが、親族からは「家に向かうまでの階段が急だ」などと指摘を受け、他の物件も探そうとこの日のロケに臨んだ。坂上は不動産専門家の鈴木誠氏、レッド吉田とともに丸山に同行。4人で静岡県・湯河原エリアの物件を探した。

■ 情報番組では「激辛カレー事件」を批判も…

1軒目の物件を目にして「すごくいい!」と目を輝かせた丸山が2階のリビングでくつろぐと、坂上はキッチンに用意されたお茶とお茶請けに目をつけ、いたずらに着手した。

坂上は湯河原名物、温泉まんじゅうの4個中2個にワサビを練り込み、お茶に粉ワサビを入れて丸山らに手渡した。気付かずにお茶、まんじゅうを口にした坂上以外の3人は「ゲホゲホ」と悶絶。坂上は大笑いしていた。

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