くらし情報『小室哲哉氏の呆れた“女グセ”… 88年の初婚から現在まで』

2019年11月5日 19:00

小室哲哉氏の呆れた“女グセ”… 88年の初婚から現在まで

小室哲哉

(C)まいじつ

昨年引退を表明した音楽プロデューサーの小室哲哉氏が、妻で歌手のKEIKOと離婚調停中であることが先ごろ、報じられた。

小室氏は昨年1月の会見で、ウワサされていた看護師の女性との不倫疑惑を否定するとともに、2011年にくも膜下出血で倒れ、高次機能障害が残ったKEIKOの介護の大変さを語り、引退を表明。世間の同情を買ったが、どうやらそれはウソだったらしい。

「会見で小室氏はKEIKOについて『大人の女性としてコミュニケーションが取れない』『小学4年生の漢字ドリルをやっている』などと話していました。しかし最近、女性誌の直撃取材を受けたKEIKOは『ジムやカラオケにはたまに行きますよ。自分の歌を歌うこともあります』とコメント。会見から時間がたっているとはいえ、小室氏が語ったほどの後遺症が残っていたとは思えない。そもそも、会見当時すでに、KEIKOの関係者が小室の発言を否定していましたね」(芸能記者)

■ 女グセが悪く金払いも悪い

今回の離婚調停は、KEIKOが生活費の支払いを求めると、小室氏が離婚を切り出したのが発端。しかも小室氏が提示した生活費は月8万円だったという。

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