くらし情報『木下優樹菜“謝罪風の恫喝”メッセージに呆れ「子供を使うとか最低」』

2019年11月21日 10:30

木下優樹菜“謝罪風の恫喝”メッセージに呆れ「子供を使うとか最低」

木下優樹菜

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

〝タピオカ恫喝〟騒動により、ついに芸能活動自粛に追い込まれたタレントの木下優樹菜。11月19日に放送された『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)は、渦中のタピオカ店関係者から木下の謝罪メッセージを独自で入手。内容を明らかにしたところ、ネット上では「謝罪文やのに上から目線過ぎる」「謝罪風恫喝」などと、新たな驚きの声が続出している。

コトの発端は周知の通り、木下が自身の姉が働くタピオカドリンク店の店長へ、インスタグラムのダイレクトメッセージ機能を通じ、

《事務所総出でやりますね》
《いい年こいたばばあにいちいち言うことじゃないと思うしばかばかしいんだけどさー》
《覚悟決めて認めなちゃいおばたん》

などと、脅迫めいた文言を送り付けたこと。去る10月9日に、この件がネット上で大きな話題になると、木下はたちまち大炎上。すぐさま謝罪文をインスタグラムに投稿したものの、沈静化は図れず、そのまま活動休止が決定した。

■ 困った時は子供出しとけの精神

「グッディ!」の取材により、木下が同日にタピオカ店の店長にも謝罪メッセージを送っていたことが明らかに。

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